トップへ » ひらの矯正が選ばれる理由 » 症例集 » 受け口 (反対咬合)

受け口 (反対咬合)

前歯の反対咬合(受け口)のお子さまです。まだご本人は気にならないようですが、お母さまはとても心配なさっていました。お子さまの治療はお子さまの状態により適切な開始時期を判断いたします。

症例

下へ

症例
《一段階目の治療(Phase one)》
前歯の反治咬合の改善を行いました。その後、定期的に永久歯への生え替わりを管理し二段階目の治療の開始時期を見きわめます。

下へ

症例
《二段階の治療(Phase two)》
一段階で前歯の反対咬合が改善出来事で、上下顎骨の成長に調和が取れ、良好な結果を得ることが出来ました。特に骨格の不調和が有るケースは、早期に診せて頂くことが重要です。


トップへ » ひらの矯正が選ばれる理由 » 症例集 » 受け口 (反対咬合)


お問い合わせ


TOP